スポンサーリンク

広告 野草園の植物

群馬フラワーパークの春の花

晴天に恵まれた群馬フラワーパークは一面にチュリップが咲き誇り春爛漫という感じでした。

初め行ったのですが、園内には広い場所に桜が咲き、流れがあり、ロックガーデンがあったりと遊ぶには格好の場所でした。

また休日の晴天とあって家族連れなど沢山の人で賑わっていました。

私はあまり人ごみの、このような場所には行かないほうなのだが、楽しい1日を過ごすことが出来また。

2007.04.22 撮影

スポンサーリンク

群馬フラワーパークの花たち

サムネイル写真をクリックすると説明付きの画像が見られます。

22484siraneaoi
シラネアオイ
22136mizubasyou
ミズバショウ
22259hukkisou
フッキソウ
22262syaga
シャガ
22494yamabuki
ヤマブキ
22524biorasororia
ヴィオラ・ソロリア
22543oobakisumire
オオバキスミレ
22540tokiwahimehagi
トキワヒメハギ
22518koganeguruma
ユーホルビア・ポリクロマ
22532Iberis
イベリス・センペルウィレンス
22552seiyouodamaki
西洋オキナグサ(Pulsatilla vulgaris)
22550kanadaodamaki
カナダオダマキ
22270simahutoi
シマフトイ
22040tyuurippu
チュリップ
22051tyuripuki
チュリップ
                                          

関連記事(一部広告を含む)

山野草栽培の基本と注意点

上の栽培法は、関東地方の狭い住宅地で夜間もエアコンの熱風が出ているような場所で栽培している、わが家を基準にしています。

高山植物や、山野草を育てるにはかなり過酷な場所で、工夫しながら育てています。

猛暑日が増えてきてからは厳しくなった面もありますが、植物が私たちの愛情にこたえてくれるように慣れてきているものも多くなっています。

鉢植えの場合、すべてに書くことが出来ませんでしたが、鉢底には軽石などのゴロ石を入れて水はけを良くしていますし、植物によっては溶岩の砕いたものを入れています。

鉢は山野草鉢のように水はけのよいものを用いています。

病気になりやすいものもあるので、用土は新しいものを使い、微塵を抜いて、湿らせてから使った方が良いとは思っています。

高山植物、それに準ずるものは毎年植え替えています。

私は宮城県の住宅地でも高山植物を育てたことがありますが、それほど気を遣わなくても、此処では育たないものも殖えすぎるくらいに育っていましたので、もっと楽に育てられるところの方が多いと思っています。

スポンサーリンク

-野草園の植物